トートバッグのいろいろ教えます

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国内ブランド文具特集

どんな厚み?透ける?生地感は?
トートバッグのいろいろ教えます!

トートバッグは、販促スタイルの中でも最も多くご注文いただく商品のひとつです。
トートバッグを選ぶ際、“どんなバッグなのか?”と気になる点がいくつかあると思います。
そんな購入前の不安を解消するために、たくさんの「いろいろ」をお教えいたします。
ただ、なんと言っても一番は現物をご確認いただくことです。
当サイトではほとんどの商品が1個からご購入いただけますので、購入にあたって不安があるお客様は、
ぜひ一度サンプルをご購入ください。

トートバッグ
名入れのいろいろ

印刷可能範囲が大きなトートバッグへの名入れは、デザインのバリエーションも豊富に考えられるので、とても楽しいものです。
情報量も多くのせることができますので、販促の役割としても非常に高い効果が期待できます。
現在トートバッグへの名入れは、「シルク印刷(1色印刷)」、「熱転写(フルカラー)」からお選びいただくことが可能です。
どちらも得意なことや特徴がありますので、簡単にご紹介いたします。

シルク印刷(1色印刷)

シルク印刷(正式名:シルクスクリーン印刷)は、ノベルティの名入れの中でも最もスタンダードな印刷方法です。
1色ごとに版を製作し、商品へ直接インクを刷り込む方法です。
特に広い範囲へ印刷する場合に適しています。

こんな時ならシルク印刷!

  • ★バッグのように広い印刷範囲に名入れをする場合
  • ★色数が少ないデザインを、くっきりと印刷したい場合

熱転写(フルカラー印刷)

熱転写は、白い転写フィルムにデザインをフルカラーで印刷し、熱と圧力を加えて商品にフィルムを圧着する印刷方法です。
色の再現や細かい表現が得意ですので、繊細なデザインの場合におすすめです。

こんな時なら熱転写!

  • ★フルカラーのイラストや写真を印刷したい場合

トートバッグ
厚みのいろいろ

トートバッグに関するご質問でよくいただくのが、「どのくらいの厚みですか?中身は透けますか?」というものです。
展示会用などにバッグを製作する場合、多くのお客様がバッグの中に資料を入れてお渡しします。その際、中身が透けてしまうかどうかは気になる点ですよね。
そこで、みなさまのトートバッグ選びの参考になるよう、生地別に透け感を写真でご紹介いたします。
薄い生地の良さは、軽さと、なんと言ってもコスパが良い点です。厚みがある生地の良さは、しっかりしている雰囲気と耐久性。
どちらの素材にも良さがありますので、お客様の優先事項に合わせてお選びください。

コットン生地厚みのバロメーター

oz(オンス)とは:トートバッグやTシャツなどの生地の厚みを表す単位としてよく使われています。もともとは、1平方ヤードあたりの生地の重さを表現する単位ですので、この数値が大きくなればなるほど、重くなる・厚くなるということになります。販促スタイルで取扱う綿素材(コットン・キャンバス)製のトートバッグもオンスで分けられていますので、ぜひバッグ選びのご参考になさってください。ちなみに、普通のジーパンには、14オンス程度の生地が使われているそうです。

トートバッグ
素材感のいろいろ

販促スタイルで取扱っているトートバッグの素材は、大きく分けて10種類以上!
どんな素材感か?どんな目の粗さか?それぞれの素材を拡大してお見せします。
目の粗さをご覧いただければ、生地の厚みの雰囲気も少しご理解いただけるかと思います。

シーチング(コットン)

柔らかなコットン生地で、コスパの良いトートバッグをお探しならこちら。

約5oz(コットン)

コストは大事だけど、もう少し透け感は軽減したい。そんな時はこちら。

約8oz(ライトキャンバス)

綿のやわらかさは保ちつつ、耐久性も兼ね備えたトートバッグならこちら。

約10oz(キャンバス)

キャンバス生地の中でもっともスタンダードなトートバッグをお探しならこちら。

約12oz(キャンバス)

キャンバストートで一番人気の厚みがこちら。生地目も詰まった高品質。

約14oz(キャンバス)

自立するしっかりした厚みのトートバッグならこちら。もっとも厚手です。

ポリエステル

軽くてしなやかな素材。コンパクトに持ち運びたいシーンでのノベルティにGOOD。

ユーティリティバッグ(ポリエステル)

生地に裏加工が施されているので、しっかりとした厚み。中身が透けることもありません。

ポリキャンバス

織り目はキャンバス、特徴はポリエステル。発色の良さと軽さが自慢のトートバッグ。

デニム

3色の色展開があるおしゃれな素材。特に春夏に人気のトートバッグ。

ウォッシュキャンバス

生地に洗いをかけた自然な風合い。普通のキャンバストートに飽きた方はこちら。

スウェット

独特な伸縮とやわらかさ。他にはないトートバッグをつくるならこちら。

不織布

軽くて丈夫、そして圧倒的なコスパが人気。
展示会用のバッグに多くご利用いただいています。

トートバッグ
マチのいろいろ

トートバッグにはさまざまな「マチ」のタイプがあります。 販促スタイルの中で特徴的なトートバッグのマチを、6種類ご紹介いたします。

フラットタイプ(スクエア/ラウンド)

いわゆるマチが無いタイプ。スクエアタイプはよりシンプルに、ラウンドタイプはかわいらしさが表れます。

船底タイプ

マチの中でもっともスタンダードなタイプ。船の底の形に似ていることからこの名前が付いています。内側から底の角をつまんでマチをつくります。横のマチがなくてもぐっと収納率が上がります。

角底タイプ

底と横に同じ幅のマチがぐるりとついたタイプ。しっかりとしたつくりになり、厚めの生地なら自立させることも可能です。

丸底タイプ

つまんで作るマチとは違い、丸い布を底に縫い付けるタイプです。製造工程はやや複雑になりますが、仕上がりのおしゃれさは抜群です。

ガゼットマチ

底だけに折り込みのマチが付いているタイプです。一見シンプルなフラットタイプに見えますが、中にものを入れるとマチ部分が広がり、容量がUPします。

横マチ

トートバッグのサイドだけに折り込みのマチが付いているタイプ。ものを入れた時の広がり具合がおしゃれな形状です。

トートバッグ
シーン別おすすめのいろいろ

ノベルティの商材として活躍するシーンが多いトートバッグ。
さまざまな販促の場面で、どのようなトートバッグが適しているか、販促スタイルのスタッフ目線でおすすめ商品をご紹介します。

【展示会用のトートバッグ】

展示会で主に配られるトートバッグには、会社や新商品の資料を入れることが多いですよね。多くの企業から資料を受け取ることを考えると、少しでも軽いものが手に取りやすいはずです。また、肩掛けができるかできないかも、形状選びのポイントとしてご検討ください。

【女性向けノベルティ用のトートバッグ】

女性はちょっとしたお出かけやランチタイムに、お財布・携帯・ハンカチなど、小物だけを持つことが多くあります。
そんな時に重宝するのがミニサイズのトートバッグ。かわいらしいサイズ感も、女性に喜ばれる要素のひとつになるはずです。

【福袋用のトートバッグ】

たくさんの商品を詰め込む福袋。その福袋に使用するバッグは、軽さと丈夫さを兼ね備えている必要があります。
不織布の大きなトートバッグは、まさに福袋にうってつけ。ループピンが通るタイプもご用意しています。

【ばらまき用のトートバッグ】

あまり多くのコストをかけられないばらまき用のノベルティにも、もらった時の満足感は求めたいですよね。
そんな時はコスパの良いシーチング素材のトートバッグがおすすめです。たくさんの形状がありますので、名入れのデザインに合わせてお選びください。

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